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■バンダイ ROBOT魂<SIDE MS> 機動戦士ガンダム00 GN-000 0ガンダム■

09年09月30日〜09年11月11日の期間、魂ウェブ商店にて販売された受注生産品。
ソレスタルビーイングが所有する「GUNDAM」タイプモビルスーツの祖となる機体、「0ガンダム」をROBOT魂で立体化。 パッケージや説明書なども商品化に伴い、ROBOT魂のフォーマットでオール新規で作り起こされています。

ソレスタルビーイングによって最初に開発されたガンダムであり、後に開発される全ての太陽炉搭載型MSの元となった機体。
発売中の「ROBOT魂<SIDE MS> GN-000 0ガンダム(実戦配備型)」のカラーリングを
『機動戦士ガンダム00』ファーストシーズンのプロローグに登場した、試験タイプカラーに変更。
実戦配備型とは形状が異なる背面GNドライヴパーツは新規造形で再現。
そのほかの部分は実戦配備型と共通。 各部ギミックなどは実戦配備型のページを参考にしてください。
本体は他機体同様にABS・PVC・POMの複合素材で構成。 基本、本体カラーは成型で再現。一部のみ塗装が施されています。 頭部アンテナ及び、胴体部アンテナは軟質素材製の物と、プラ製の物の2タイプが付属しています。


0ガンダム付属品一覧

オプションハンド×3種(握り手、平手、持ち手)、ビームガン、シールド
ビームサーベル、プラ製頭部&胸部アンテナ(交換用)
オプション品も本体に合わせてカラーリングを変更。 ビームガンはメタリック調のカラーリングになっています。 サーベルのビームエフェクト部(クリアパーツ)とグリップ部は別パーツです。
実戦配備型に付属したGNコンデンサーと実戦配備型太陽炉は省略されています。

放出したGN粒子をイメージした、クリアーグリーン(ラメ入り)の
専用「魂STAGE(アクションサポートタイプ)」も付属します。







個人的にはこちらのカラーリングの方が馴染みがあるというか、合っていると思います。
ウェブ限定販売となりましたが、背部GNドライヴ部も専用パーツでしっかりと再現され
更に一般発売品(実戦配備型)とお値段据え置きながら、専用台座も追加されて、結構なお得感。
台座のGN粒子をイメージしたカラーリングも、いい雰囲気を出してくれていて○
0ガンダム以外の太陽炉搭載機体に使用しても面白そうですね。
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